腸活ゼミ(12)どのくらいの運動をしたら腸に効果的なの?|アーカイブ動画配信中

こんにちは!
発酵食大学のカワウチです 🙂 

普段、1週間にどれくらいの頻度で運動をしますか?
私は恥ずかしながら月に1〜2回程度です。(もっと頑張ります… 😳 )

適度な運動が健康に良いというのはもはや常識ですが、腸にはどれほど良い効果があるのでしょうか?
まず、腸にいい効果があるのでしょうか?腸活ゼミ(12)では、その関係について深掘りしていきます!

講義を聞かなくとも、少なからず良い効果はありそうだなとも想像はできますが、
どれくらいの運動でどれくらいの効果があるか分かると、運動のモチベーションも上がりますね!

腸活ゼミ(12)どのくらいの運動をしたら腸に効果的なの?

セミナーで学べること

座位時間と健康リスク

「運動」の種類

座位時間が伸び続ける現代社会とその影響

座位行動と腸内細菌の関係性

日常動作を味方にする「NEAT」

エネルギー消費の主役はNEAT

リバウンドを防ぐ「省エネモード」対策

1時間ごとに「Break」を

科学的指標「METs」で腸内細菌を活性化

「3 METs以上」が腸内細菌の多様性を上げる

腸内細菌が「モチベーション」を決める

便秘改善・IBSケアへの直接アプローチ

アーカイブ配信セミナー 2026年12月31日まで申し込み・受講可能
テーマ:腸活ゼミ(12)どのくらいの運動をしたら腸に効果的なの?
受講料:一般の方 5,500円
受講生特典:受講料が以下になります。
発酵食エキスパート1級 1,100円、発酵食エキスパート2級 2,200円、発酵食エキスパート3級 3,300円、腸活エキスパート3級 3,300円

講師紹介

高畑宗明さん(農学博士)

1979年生まれ。腸内細菌や免疫、発酵食品を専門とし、研究者として世界20カ国以上を巡る。前職で研究開発に携わった発酵サプリメントはアメリカで9度のベストサプリメント賞を受賞した。現在は独立し、腸内細菌や乳酸菌に関する情報をメディアに寄稿するなど、腸と健康の啓蒙活動を行う。論文14報(2024年1月現在)、著書に「腸内酵素力で、ボケもがんも寄りつかない」 (講談社+α新書)「腸で酵素をつくる習慣」(朝日新聞出版)「わかりやすい食品機能学」(三共出版)など。

 

発酵食大学オンラインショップ
通信部